ストップ温暖化な時代

 こんばんは、お久しぶりです万年二等兵です

今日はストップ温暖化について書きたいと思います。

 

急になぜこんなことを?と思う方もいらっしゃるかと思います。

実は今日僕が住む長野はとっても暑くて起きた時寝汗がびっしょりでした。

 

ただこの暑さが温暖化と直接結びつくかはわかりません。

実は温暖化といって偉い学者たちが煽ってるだけなのかもしれません。

実際そう煽られると暑く感じる部分もあるのでしょうか?よくわかりませんが。

 

今日は僕の知り合いの熊の話をします。

 

僕の妄想の中には熊が三匹住んでいます。

熊♂=うんこ 熊♀=伝説の正体ギュウジンマル 熊♂♀=うんち

 

彼らが僕に向かってこう話してくれました。

熊♂「実はな先日、火事があったんじゃ」

熊♀「その火事は最初は小火程度だったの」

熊♂♀「だけどその後誰かが発火しやすい何かをもってきて燃やしちゃったらしいの」

熊たちがそう話をするのが不思議でたまりませんでしたが、続けてこういいました。

熊♂「その火事で森は大惨事でね、そこだけ真っ黒になっていて大きな穴が開いてるような感覚がしたんだ」

熊♀「小屋の人はね何故か顔が恍惚としてきたんだ」

熊♂♀「気持ち悪かったわ、まるで燃やしたのがまるで自分といってるようなものだったわ」

 

そういって熊たちは僕の右脳のほうに帰っていきました。

ふっしぎですね~この熊の話を聞いた後、火は人の心を奪うのだなと感じました。

しかし火事は重罪です、面白半分の火遊びは大切なものを失います、燃えカスになっては思い出も何もありません。

 

この記事を読んでくれた方は火事になったときの応急処置や避難方法を再度確認してください。

そして大切なものを守ってください。

 

終わり